外壁塗装|松戸市|高松工業社長の嫁・一級建築士の松戸通信 塗装、防水情報も

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嫁pecoがお届けする地元松戸・雨漏り・建築のことetc♥

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高松泰子 1級建築士

vol.23 2017年9月号 女性建築士のイラスト通信 フリーペーパー『ぺんぺん通信』

芳澤ガーデンギャラリー

市川の芳澤ガーデンギャラリーに行ってきました。残暑厳しい9月半ば、市川真間駅から途中道に迷い、坂道をヒーヒー言いながらやっとたどり着いた私を美しい緑の庭園が迎え入れてくれました。吹き抜ける風はすっかり秋の様相。たっぷりお庭を堪能してかsら千葉県のマスコットキャラクター「チーバくん」の作者の個展を楽しみました。

満月に見立てた目玉焼きがサンドされたハンバーガー

毎年この時期にコレを食べるのが楽しみなんだよねー!』秋の味覚…ではなく、お月見シーズンの期間限定メニュー。満月に見立てた目玉焼きがサンドされたハンバーガーです。ハンバーガーショップの隣に居合わせた学生風の男女2人と同じく、私もつい立ち寄ってしまいます。(この時期、売り上げがグンと伸びるらしいです)若い2人は十五夜がいつなのか、何なのか、知らないみたい。月より、だんごより、ハンバーガーの様です。

「月が綺麗ですね」

「I love you」を夏目漱石が「月が綺麗ですね、とでも訳しておけ」と言ったと言う話は最近のTVCMでも使われていますし、秋篠宮眞子様と小室さんの婚約会見の「夜空に綺麗な月を見つけ、思わず電話をかけてしまいました」とのお話に、今年のお月見はよりいっそうロマンチックになりそうです。

NHKの朝ドラ

今期のNHKの朝ドラは茨城県が舞台で、親近感を持って見ています。訛りを大げさに真似され、しらけてしまう事も多いのですが、このドラマはみんなとても自然で耳に心地よいです。特にじいちゃんは、息遣いまでもが訛っていて、地元の方なのでは?と思える程です。終わっちまぁのが寂しいけどょ、まぁ、しゃんめぇーなー。

嫁pecoがお届けする地元松戸と雨漏りのお話 2017年6月号

水元公園で花しょうぶ祭

江戸川の対岸 葛飾区の水元公園で花しょうぶ祭が6/18まで開催中です。広大な敷地の中、しょうぶエリアまでたどり着くのも一苦労だったりもしますが、お弁当を持って一日のんびり過ごすのも良さそうですね。晴れた日の散策も心地良いですが、小雨の中あずまやからボーっと眺める花も趣がありそうです。

実家でのんびりゴールデンウィーク

大人になっておいしい物も色々食べて来たけれど、あの店のは格別だよね」

小学校来の友人と久々に会い、思い出話に花が咲きました。すっかりさびれた商店街の古い洋菓子屋のチーズケーキ。1ピース¥170、見た目もごくシンプルです。なつかしさとか 子供の頃から親しんだ味、というのをぬきにしても「おいしい!」一品です。

実家にはちょくちょく帰っていますが、いつも用事を済ますだけ。このゴールデンウィークには のんびりしてきました。次兄とは、「ばあちゃんが買って来てくれたハンバーガー、うまかったね」と言う話になりました。街外れの我が家からの祖母の通院は、大抵家族が車で送迎をしていましたが、時々バスで行く事があり、その時にお土産に買って来てくれたのです。私が小学校低学年の頃です。

当時ハンバーガーショップは街の中心部に1件のみ。まだめずらしく、ただハンバーガーが食べられる事がうれしかったけれど、今思い返し、祖母がどんな思いだったのか想像すると胸にこみ上げてくるものがあります。1人でバスに乗り、1人でハンバーガーショップに入り、多分自分では食べた事もないものを、どう注文したのかな。

「孫らは どんなのが好きなんだっぺ?」と思いながら選んでくれたんだろうね。

母が「そんな事全然知らなかった」と言うので、次兄が「ばあちゃんの帰りを待ち構えてて、オレ達があっと言う間に食べちゃったんだよ」…と、ここで1つ疑問が…。長兄はもう中学生で帰りが遅かったはず。祖母が3人分買って来ないなんてありえないけど、母は見た事もないって言うし…。もし、私達があんちゃんの分も食べちゃってたとしたら…今さらだけどゴメン!

いつもの通勤用ミニサイクルをロードバイクに乗り換えて、安曇野をサイクリングしました。雄大な北アルプス、豊かな清流、道祖神に見守られながら、新緑の信州を満喫しました!

嫁pecoがお届けする地元松戸と雨漏りのお話 2017年3月号

春の気配

枯れ草色で なんだかさびしかった江戸川の土手にも、ようやく春の気配を感じられるようになりました。まるで通せんぼをするかのようにあふれ咲く菜の花の 香りときらめきを身体いっぱいにうけとめながらのサイクリングが大好きです。流山橋から先、数kmの光景は両岸共に壮観です。JR松戸駅前から流山橋まで 往復で約10km。少し遠いと感じる方もいらっしゃると思いますが、心ウキウキであっという間かも。風のおだやかなあたたかい日にチャレンジしてみてください。

横綱 稀勢の里

横綱 稀勢の里 の誕生に、相撲ファンのみならず日本中が沸いています。中学卒業と同時に相撲部屋入り、出世は早かったもののその後は足踏み状態が続きました。厳しくもあたたかく見守ってきたファンにとっても、ずっとずっと待ち続けていた横綱昇進です。間もなく始まる三月場所。4横綱揃い踏みに、十両力士のトリッキーな取組、大注目ですね!

牛久市なのか?龍ケ崎市なのか??

そして、もう一つのアツイ論争(?)が、「横綱の出身地は牛久市なのか?龍ケ崎市なのか??」(出生地は兵庫県芦屋市)

「同じ茨城県なのだから、どっちでもいいんじゃないの?」と言われるかもしれませんが、コレ、地元の人間にとってはとても重要な事!(pecoは龍ケ崎出身です!!)

後援会もご両親のお住まいもある事で、「牛久」に軍配があがり、パレードも祝賀会も牛久で行われましたが、龍ケ崎でも、横綱の中学生時代の資料展示会を開くなど大いに盛り上がっています。ちょっぴりくやしい気持ちもありますが、両市共 こんなにもピンポイントでクローズアップされる事がまさに「稀」!知名度が上がって、かなり満足しています。今度は、市内に拠を構える式秀部屋にも注目が集まると(おもしろい四股名の力士がいます)うれしいです。

昨日はこごえそうな北風にあおられたと思えば、今日は砂ぼこりで視界がまっ白な南風。春二番、三番なんて言われ方もされてますね。近づいてはまた遠のく春、ダウンコートもまだまだ手離せません。花粉の飛散も始まりました。皆様、お身体に気を付けてお過ごしください。

嫁pecoがお届けする地元松戸と雨漏りのお話 2016年 11月号

ハロウィン

ハロウィンが日本でもだいぶ浸透してきたようで、去年は松戸駅でもモンスターやキャラクターに扮した大勢の若者に遭遇しました。収穫祭?お盆みたいなもの??何故仮装???いまだ良くわからず困惑するばかりですが、日も短くなって物悲しくなってくるこの頃、街中のかわいらしいオバケやオレンジ色のカボチャの飾り付けは、家路を急ぐ私のココロをホッとなごませてくれます。「ついて行けないわ!」なんて言っておきながら、結構楽しんでいます。

「シニアチア(シニア世代のチア)」という競技があります。

「チア」と聞くと、学生や若い女性のアクロバティックな「チアリーディング」が思い浮かびますが、こちらは「フォーメーションダンス」といった感じでしょうか。子育てに一段落したぐらいの女性から、上はナナジュウウン歳まで。 数人から20人位でチームを組み、軽快な音楽にあわせ あれこれ隊形を変えながらのダンスで、毎年10月~12月頃に横浜で全国大会が開かれます。

初めて観戦に誘われた時は、大変失礼ながら「身体も硬くなったマダム達に、どれ程のパフォーマンスができるのかしら」など思っていたのですが、チアユニフォームとバッチリメイクで武装(!)し、つま先で軽やかにステップを踏んだり パーンと高く脚を上げたり はつらつと演じる姿はかなりハイレベルで、度肝を抜かれました。側転や開脚ジャンプなど、大技がキマッた時には他チームの選手からも大きな歓声があがり、さらに会場を盛り上げます。対戦相手にも惜しみない拍手を送り賞賛するのも、チアの素晴らしい精神だと思います。きっと、ここに至るまでの努力がお互いにわかるからこそ、エールを贈らずにはいられないのかもしれません。

ハードなトレーニングは私にはちょっと無理…。だけど、日々の小さな心がけで、皆さんのような“キレイな姿勢”にちょっとは近づけるかも、と、背筋を伸ばし、少しばかりの緊張感を持って歩くようになりました。すぐに油断して背中がまるまってきちゃうんですけどねー!!

朝晩冷え込みますね。大汗かいて、お布団を圧縮袋に詰め込んだのがつい最近の事のようです。

嫁pecoがお届けする地元松戸と雨漏りのお話 2016年 8月号

暑中お見舞い申し上げます

7/26は柴又の花火大会でした。朝からぐずついた天気で開催されるか心配でしたが、雨もなんとか小粒のままでおさまってくれ、風も心地よく昼間の疲れを忘れさせてくれる花火でした。8/6(土)は、松戸・市川・手賀沼などたくさんの花火大会が開催予定です。百花繚乱の一夜となりますよう、お天気に恵まれる事を祈っています。

20代の頃から仲良くしている、音楽好きな仲間達。8月半ばに久し振りに集合する事になりました。何人かは比較的近くに住んでいるしメールやLINEでつながっているので、お互い身近に感じてはいるものの、慌ただしく日々が過ぎて行き、ずいぶん長いこと会えないでいます。結婚などで地方に住むようになった友人が帰省、家族サービスで上京する友人に合わせ、逆に地方へ帰る人もいるのですが、仕事のシフトを調整したりしてなんとか1日、みんなで集まれる時間を作りました。男性陣はいつの日かのライブの為にスタジオを予約し「リハーサル」もするようで。女性陣は「全員でご飯の後は何しようかー?リハに乱入しちゃおうか!」と、今からワクワクしていますが、きっと とりとめのないお話で時が過ぎてしまう事でしょう。

「飛行機だと1時間半だけど、息子が新幹線に乗りたがって。5時間おとなしく乗っていてくれるといいんだけど」とか、「山形から車で行く」とか、聞いただけでちょっと疲れてしまいます。私の“いなか”は近くて良かったと、大人になった今しみじみ思っています。

父方の祖父母と同居、母の実家も徒歩圏内。お盆の帰省ラッシュのニュースを見て、あこがれすらいだいた小学生の頃、“夏休みは「いなか」に行っていた”気分を味わいたくて、休みの間中はずっと祖父母のお部屋にお泊りをしていました。蚊帳を吊り、窓は開けっ放し。夜風がやさしく、祖父母にはさまれて、なんとも穏やかな夏の夜を過ごしました。

今年も猛暑になると言われています。お身体に気を付けてお過ごしください。

嫁pecoがお届けする地元松戸と雨漏りのお話 2016年 5月号

桜の木

就職を機に生まれ育った家を離れた頃には まだか細かった桜の木々が、約20年経った今立派に成長し、おもいっきり枝を広げています。家の裏手に広がる ただ だだっ広いだけだったその原っぱは、今やすっかり桜の名所になりました。今年初めてお花見のベストタイミングに帰る事ができました。両親がしぶるのをよそに、勝手にテーブルセッティングを始めると、春風で周りの畑の土が飛んで来てほこりまみれに。優雅に花見茶会、と思っていたのですが…ウマくはいかないモノです。

2020 TOKYO

今年はリオデジャネイロオリンピック・パラリンピックの開催年ですね。「2020 TOKYO」と掲げる宣伝や、競技場やエンブレムの変更騒動で、4年後の事ばかり気になっていましたが(私だけ?)、代表選手の内定のニュースに徐々に興奮が高まってきました。ベテラン選手の引退には感慨深いものがありますが、若い選手の台頭はたのもしく、ぜひ のびのびと活躍してほしいです。

過去の大会の名シーンが数々思い浮かびますが、特に私の心に残るのは…

1984年ロス大会

1つ目は1984年ロス大会のファンファーレ。キラキラした旋律に、アメリカへのあこがれがより強くなりました。2つ目は1992年バルセロナ大会の聖火台点火。聖火をまとった矢が、暗闇に ぽーーーん と放たれ、夜空に浮かびあがる聖火台で大きな炎になりました。競技だけでなく、セレモニーも見どころですよね。そして、なんと言っても心揺さぶられたのが、2000年シドニー大会の女子マラソン高橋尚子さんです。

そのレースは朝のスタート

そのレースは朝のスタートでした。当日私は二級建築士の二次試験、開始は昼からでしたが、あまりの緊張に、早目に試験会場に行き、しっかり復習をしようと早く出かけるつもりでいました。すると、つけっぱなしにしていたテレビに日本選手の勇姿が。しばし他選手と併走していましたが、レース終盤、サングラスを ピッ とはずしたと同時の加速はまるでスポーツカーのギア変速みたいで、もうくぎづけです。過酷なレースの直後にもかかわらず、ケロリとしたお顔でさわやかにインタビューに答える姿を見て、私の心は一気に晴れわたり、あふれるパワーで試験に臨めたのです。

観戦の夏

みなさんにも きっと ご自身の励みや心のうるおいとなった名場面があることでしょう。オリンピックは日本時間で8月6日から、パラリンピックは9月8日からだそうです。

高校野球もあわせ、スポーツ観戦の夏となりそうですね!

嫁pecoがお届けする地元松戸と雨漏りのお話 2016年 春号

サグラダ・ファミリア

スペイン・バルセロナで建設中のサグラダ・ファミリア教会。今年からちょうど10年後、ガウディの没後100年にあたる2026年に完成するそうです。 慢性的な献金不足で工事をゆっくり進めるしかなかった分、時間に余裕があった為、計画の完成度が高まったそう…と言うより、拡張していった という方が合ってるかも…

その建設予定地にアパートが建っていても、「工事が始まる頃には老朽化してなくなっているから問題ないさ」なんて話もあったとかなかったとか?? 観光客の増加で資金がうるおった事とコンピューター技術の発達で、当初300年かかるとされていた工期も半分以下の144年になったそう。 「神様は永遠だから、完成を急ぐ事はない」と、ガウディは言ったそうですが、それでも約150年!完成後はその何倍もの年月を在り続けて欲しいです。

節分の日の夜

節分の日の夜、近くの稲荷神社から太鼓の音がひびいてきます。豆まきが始まる合図です。 ご近所さん達が皆、大豆の入った升を持参して、拝殿へ入っていきます。

我が家では、それは子供達の役目でした。父がまだ仕事から帰っていなかったのと、おじいちゃんはお風呂もごはんも済ませてリラックスタイムだったからです。 よそのお家は大体家長が来ているので、私達3兄妹は大人の仲間入りをしたようで、ちょっと得意げ。 みんなの顔ぶれがそろうと、もう一度太鼓が打ち鳴らされます。 建物全体がビリビリ振動し、拝殿の内はほの暗くミステリアス。冬の寒さも相まって、ピリッと身の引きしまる思いでした。 お神酒をいただく時は、「健ちゃん、まねだけダョ」と、長兄が格好だけですが大人扱いしてもらえました。

おはらいを受けた各々の家のお豆が少しずつ取り分けられ、拝殿内でまかれると、3兄妹(コドモ)達はギャアギャアと大はしゃぎでした。 その後、それぞれにお豆を持ち帰り、それぞれのお家で豆まきです。 まっ暗闇の鎮守の杜も、その夜ばかりはにぎやかになります。 大役終える頃、父が帰って来ます。父の夕食につきあいながら、おばあちゃんが煎れてくれる福茶とおだちんで、ほっこりするのでした。

「節分に恵方巻きを食べましょう」と、大手コンビニチェーンが全国に広めたそう。 最初は馴染めませんでしたが、年の節目のごちそうって良いモノですね。 私には、めったに作る事のない太巻きにチャレンジする良い機会となりました。

嫁pecoがお届けする地元松戸と雨漏りのお話 2015年 秋号

来年の手帳を買いました。

まず始めに、巻頭の見開きカレンダーのページに年間スケジュールをていねいに書き写し、次に、つい後回しにしてしまいがちな家事(換気扇や窓のおそうじ)を、何ヶ月か毎に、とりあえず目標だけはしっかりたてておきます。意識しておかないと、ずーっとやらないタチなので…。

私は1日1ページたっぷり書き込めるものを愛用しています。 その日のスケジュール、食べた物、お弁当に詰めたおかず、体重の変化、日記など…年初は文字も内容もとても細かく書くのですが、5月くらいから少しずつ乱れだし、10月ともなると、グチャグチャ、テキトーに。 毎年毎年そんな感じですが、今年のあと約2ヶ月分、気を引きしめなおしてていねいに書こうと思います。

「行きはよいよい帰りは恐いー」と、何とも不気味なフレーズに、今まで気にとめた事もなかったのですが、この「通りゃんせ」、七五三まいりの歌なのですよね。

赤ちゃんの無事の成長は大変有難き事。7歳になるまでは、子供は神様の所有物と考えられ、叱る事も家の手伝いをさせる事もなく、とても大切にされたそうです。そして、無事7つのお祝いを迎えた時、「この子も人の子となり、初めての冬を迎えます。健康に暮らせますようお守りください。」「来年の農作業はこの子も交えて真面目にいたしますので、豊作になりますように」と、神様にお願いするのだとか。「帰りは恐い」というのは、これからは甘やかされず、たっぷり働かされるからなのですね。

七五三祝の事を友人と話すと、「写真を撮るだけ」という人も多く、親せきからたくさんのお祝やおひねりをいただく私の地方は、やはり農家の風習が色濃く残っているのだと思います。

自宅マンションが大規模工事の真っ最中です。

7月に黒いメッシュで建物が覆われた時は、日射しがさえぎられていいわーなんて思っていましたが、1日中うす暗い部屋は気持ちもふさぎがち、ベランダの人の往来、工事音など、結構なストレスですね。今回、当事者側となり、あらためて工事中の皆様の日々の不便さを思っています。不満や不安などありましたら、遠慮なくお申し付けくださいね。

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